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LATEST NEWS STORY of the MONTH
ある夜の物語


2014.12.20
日本SF作家クラブ公認ネットマガジン SF Prologue Wave に、第1回星新一賞優秀賞受賞者の新作2編(春名功武さんの「クリスマスプレゼント」と窓川要さんの「追憶負債者」)、そして高島雄哉さんの第1回入選作「わたしを数える」が掲載されました。
2014.12.19
新潮社より『つぎはぎプラネット』の電子書籍が発売になりました。今回の配信をもって、星新一の新潮文庫全点の電子化が完了いたしました。角川文庫の電子化はすでに完了しています。これにより、星新一が生涯に書いた小説のすべてが紙の本と電子書籍の両方で市販されている状態となりました。
2014.12.17
12月24日発売の新潮文庫『日本文学100年の名作 第5巻 1954-1963 百万円煎餅』(編・池内紀、川本三郎、松田哲夫)に「おーい でてこーい」が収録されます。
2014.12.13
12月24日発売の『あのひと ― 傑作随想41編 ―』(新潮文庫)に、父・星一についてのエッセイ「おやじ」が収録されます。
2014.12.10
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、角川春樹事務所 代表取締役社長の角川春樹さんです。
2014.12.07
奄美大島のエフエムうけんにて、12月13日に「ボッコちゃん」、20日に「暑さ」の朗読があります。それぞれ4回放送されます。
2014.12.05
BOOK☆WALKERほか主要電子書店にて11月21日よりカドカワ文芸フェアが実施されています。第3週のSF&ファンタジーフェア期間中(12月5日〜11日)には、『きまぐれロボット』の電子書籍が40%OFFで購入できます。
2014.12.05
12月15日に樹立社より『「バンパイア」第二部完結編 ― 手塚治虫未完作品、続きの夢を紡ぐ』(江坂遊・編著)が発売になります。Chapter 3 は、手塚治虫さんの名場面と星新一の名言の「仮想コラボレーション」です。
2014.12.04
2015年2月までにグーグルの端末 Nexus(6 または 9)を買うと、期間限定特典として『きまぐれロボット』(角川文庫)の電子書籍を無料ダウンロードできます。
2014.12.03
12月10日にちくま文庫より復刊の『70年代日本SFベスト集成 2 ― 1972年度版』(筒井康隆・編)に「門のある家」が収録されています。
2014.12.01
新潮文庫「おとなの時間」フェアに『天国からの道』が選ばれました。12月1日より店頭に並びます。
2014.11.28
11月30日に城西国際大学出版会より刊行になる『小松左京全集 完全版 第44巻』に「SF作家オモロ大放談」(1976年)と「SF川柳傑作選」(1987年)が収録されます。どちらも星新一が参加しています。
2014.11.23
11月30日に出版芸術社より発売の『筒井康隆コレクション I 48億の妄想』(日下三蔵・編)に、同人誌 NULL 3号(1961年)に掲載された星新一から筒井康隆さんへの手紙が再録されています。
2014.11.21
国会図書館が今年の1月21日より開始した図書館向けデジタル化資料送信サービスの対象書籍(1968年以前に出版され、現在同名書籍が市販されていないもの)に、新潮社『人造美人』、理論社『気まぐれロボット』、秋田書店『黒い光』の3点が該当していますが、『人造美人』は『ボッコちゃん』、『気まぐれロボット』は『きまぐれロボット』として市販され、中編「黒い光」は『ふしぎな夢』に収録されております。どれも絶版ではないことを関係各位にお知らせすると同時に、作家・出版社側が自発的に該当書籍の除外手続をしない限り、無断でデジタル化送信されてしまう現行のシステムに反対の意を表明いたします。
2014.11.20
日本SF作家クラブ公認ネットマガジン SF Prologue Wave に、第1回星新一賞優秀賞受賞者・春名功武さんの新作「計画殺兎」と、大梅健太郎さんの第1回入選作「電子記憶媒体」が掲載されました。
2014.11.13
New Planet One
11月27日〜30日、高円寺・明石スタジオにて笛井事務所の朗読活劇 New Planet One があります。「来訪者」「生活維持省」「肩の上の秘書」「マネー・エイジ」「ボッコちゃん」「伴奏者」「敬服すべき一生」の7作品が上演されます。表紙ギャラリーにポスターを掲載しました。
2014.11.11
11月17日夜10時よりTOKYO MXで放送の「東京号泣教室 〜 ROAD TO 2020 〜」では、小飼弾さんを講師にむかえ、東京パフォーマンスドールが『声の網』の帯コピー作りに挑戦します。
2014.11.07
新潮社より『天国からの道』と『ふしぎな夢』の電子書籍が発売になりました。
2014.11.05
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、超常現象作家で翻訳家の南山宏さんです。
2014.11.03
11月26日午後6時25分より熊本県のエフエムやつしろにて放送の番組「耳をすませば」で、麦島久美子さんによる「服を着たゾウ」の朗読があります。インターネット配信あり。
2014.11.03
11月24日と25日に練馬区の兎亭でおこなわれる演劇ユニット「さんばんちゃ」の朗読会にて、「生活維持省」「月の光」「ボッコちゃん」「午後の恐竜」の朗読があります。
2014.11.02
群馬にて、声優・小河知夏さんの朗読会が2週つづけておこなわれます。11月22日は吉岡町文化センター、29日は榛名福祉会館で、両日とも朗読作品は「ボッコちゃん」です。
2014.11.01
新潮文庫「おとなの時間」フェアに『妄想銀行』が選ばれました。11月1日より店頭に並びます。
2014.10.31
ラジオNIKKEIにて8月30日に放送された日経「星新一賞」特別番組 〜 審査した人された人 〜 は、現在もオンデマンドで聴くことができます。出演は、第1回グランプリの遠藤慎一さんと準グランプリの相川啓太さん、審査員の新井素子さんと鏡明さんです。
2014.10.30
奄美大島のエフエムうけんにて、11月8日に「マネー・エイジ」、15日に「生活維持省」の朗読があります。それぞれ4回放送されます。
2014.10.27
10月31日〜11月2日の千葉大祭にて、劇団個人主義による星作品の演劇発表会があります。上演作品は『ノックの音が』より「現代の人生」「計略と効果」「職務」「しなやかな手」「人形」の5作品です。
2014.10.25
10月24日、イギリスの新聞「ガーディアン」電子版に日経「星新一賞」に関する記事 Japanese science fiction award opens entries to aliens and computers が掲載されました。


日経「星新一賞」


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