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LATEST NEWS STORY of the MONTH
冬きたりなば


2014.11.23
11月30日に出版芸術社より発売の『筒井康隆コレクション I 48億の妄想』(日下三蔵・編)に、同人誌 NULL 3号(1961年)に掲載された星新一から筒井康隆さんへの手紙が再録されています。
2014.11.21
国会図書館が今年の1月21日より開始した図書館向けデジタル化資料送信サービスの対象書籍(1968年以前に出版され、現在同名書籍が市販されていないもの)に、新潮社『人造美人』、理論社『気まぐれロボット』、秋田書店『黒い光』の3点が該当していますが、『人造美人』は『ボッコちゃん』、『気まぐれロボット』は『きまぐれロボット』として市販され、中編「黒い光」は『ふしぎな夢』に収録されております。どれも絶版ではないことを関係各位にお知らせすると同時に、作家・出版社側が自発的に該当書籍の除外手続をしない限り、無断でデジタル化送信されてしまう現行のシステムに反対の意を表明いたします。
2014.11.20
日本SF作家クラブ公認ネットマガジン SF Prologue Wave に、第1回星新一賞優秀賞受賞者・春名功武さんの新作「計画殺兎」と、大梅健太郎さんの第1回入選作「電子記憶媒体」が掲載されました。
2014.11.13
New Planet One
11月27日〜30日、高円寺・明石スタジオにて笛井事務所の朗読活劇 New Planet One があります。「来訪者」「生活維持省」「肩の上の秘書」「マネー・エイジ」「ボッコちゃん」「伴奏者」「敬服すべき一生」の7作品が上演されます。表紙ギャラリーにポスターを掲載しました。
2014.11.11
11月17日夜10時よりTOKYO MXで放送の「東京号泣教室 〜 ROAD TO 2020 〜」では、小飼弾さんを講師にむかえ、東京パフォーマンスドールが『声の網』の帯コピー作りに挑戦します。
2014.11.07
新潮社より『天国からの道』と『ふしぎな夢』の電子書籍が発売になりました。
2014.11.05
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、超常現象作家で翻訳家の南山宏さんです。
2014.11.03
11月26日午後6時25分より熊本県のエフエムやつしろにて放送の番組「耳をすませば」で、麦島久美子さんによる「服を着たゾウ」の朗読があります。インターネット配信あり。
2014.11.03
11月24日と25日に練馬区の兎亭でおこなわれる演劇ユニット「さんばんちゃ」の朗読会にて、「生活維持省」「月の光」「ボッコちゃん」「午後の恐竜」の朗読があります。
2014.11.02
群馬にて、声優・小河知夏さんの朗読会が2週つづけておこなわれます。11月22日は吉岡町文化センター、29日は榛名福祉会館で、両日とも朗読作品は「ボッコちゃん」です。
2014.11.01
新潮文庫「おとなの時間」フェアに『妄想銀行』が選ばれました。11月1日より店頭に並びます。
2014.10.31
ラジオNIKKEIにて8月30日に放送された日経「星新一賞」特別番組 〜 審査した人された人 〜 は、現在もオンデマンドで聴くことができます。出演は、第1回グランプリの遠藤慎一さんと準グランプリの相川啓太さん、審査員の新井素子さんと鏡明さんです。
2014.10.30
奄美大島のエフエムうけんにて、11月8日に「マネー・エイジ」、15日に「生活維持省」の朗読があります。それぞれ4回放送されます。
2014.10.27
10月31日〜11月2日の千葉大祭にて、劇団個人主義による星作品の演劇発表会があります。上演作品は『ノックの音が』より「現代の人生」「計略と効果」「職務」「しなやかな手」「人形」の5作品です。
2014.10.25
10月24日、イギリスの新聞「ガーディアン」電子版に日経「星新一賞」に関する記事 Japanese science fiction award opens entries to aliens and computers が掲載されました。
2014.10.22
包み
10月25日〜27日、武蔵野美術大学芸術祭にておこなわれる「人形劇団ダニ族 芸術祭公演」にて「包み」の人形劇があります。表紙ギャラリーにポスターを掲載しました。
2014.10.20
日本SF作家クラブ公認ネットマガジン SF Prologue Waveに、谷田貝和男さんの第1回星新一賞入選作品「まわる」が掲載されました。
2014.10.17
YOUCHAN個展「TURQUOISE」のはじまる10月18日より、前橋のフリッツ・アートセンターにて日本SF展☆SFの国発行の豆本『きつねこあり』(YOUCHAN・画)を特別販売します。「ネコ」が収録されています。
2014.10.16
11月14日、15日に練馬区のPure Stageでおこなわれる「11月の朗読会」において、宇乃音亜季さんによる「古代の神々」の朗読があります。
2014.10.09
10月11日に京都教育文化センターで開催される京都SFフェスティバルにて、井上雅彦さん、江坂遊さん、太田忠司さん、田丸雅智さんによるパネルがあります。内容は「星新一に受けた影響」「ショートショートのこれから」ほか。
2014.10.08
第2回 日経「星新一賞」には、9月30日のしめきりまでに 1,954作品(一般の部 1,187作品、ジュニアの部 767作品)の応募がありました。選考状況は、星新一賞公式ウェブサイトにてご確認ください。
2014.10.08
日本SF展☆SFの国発行の豆本『きつねこあり』を京都の恵文社一乗寺店にて特別販売しています。「ネコ」が収録されています。世田谷文学館のオンラインショップでの販売もはじまりました。ミュージアムショップでもひきつづき購入可。
2014.10.08
10月15日にディスカヴァー・トゥエンティワンより発売の『出口汪の思わず書き写したくなる美しい日本語練習帳』に「なぞの女」が部分掲載されます。
2014.10.08
港区公式ホームページにて、地域情報誌「Myタウン 赤坂・青山」29号に掲載されている「青山霊園眺望 第21回 星一」が公開されています。
2014.10.07
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、作家の和田竜さんです。
2014.10.03
新潮社より『午後の恐竜 』と『マイ国家』と『殿さまの日』の電子書籍が発売になりました。
2014.10.02
2015年2月までにサムソン Galaxy tab S を買うと、期間限定特典として Google Play ブックスのベストセラーリストより『きまぐれロボット』(角川文庫)の電子書籍を無料ダウンロードできます。タブレット画面よりGalaxy Gifts にアクセスしてください。
2014.10.01
9月28日に世田谷文学館の日本SF展が終了しました。開催期間中の入場者は、14,081人でした。
2014.09.30
10月8日にちくま文庫より復刊の『70年代日本SFベスト集成 1 ― 1971年度版』(筒井康隆・編)に「使者」が収録されています。
2014.09.28
星新一のルーツである小金井良精の展覧会「日本人類学の黎明 ― 小金井良精資料を中心に ―」が新潟県立歴史博物館ではじまりました。『祖父・小金井良精の記』直筆原稿、根付け&印章コレクション、祖母・小金井喜美子や父・星一の著書なども展示しています。
2014.09.27
9月30日にサラヴァ東京にて開催のイベントShow CASE vol.52 で、一宮きなこさんによる「ボッコちゃん」の朗読があります。
2014.09.26
インドネシアで中川貴賀さんの漫画『ほしにねがいを』が刊行されました。冒頭に星新一のエッセイ「宇宙との縁」の抜粋が掲載されています。
2014.09.22
ごあいさつを更新しました。今回のごあいさつは「SFの国 フォトアルバム」です。
2014.09.20
第2回日経「星新一賞」の応募しめきりまで、あと10日。今年は一般部門のアマダ賞、ジュニア部門の準グランプリと優秀賞が新設されています。第1回受賞作品集はダウンロード数が9,000を超えました。
2014.09.20
日本SF作家クラブ公認ネットマガジン SF Prologue Waveに、森永西さんの第1回星新一賞入選作品「風が教えてくれた」が掲載されました。
2014.09.18
地域情報紙「Myタウン 赤坂青山」第29号(10月3日発行)の「青山霊園眺望」のページで父・星一の墓所が紹介されます。赤坂青山で全戸配布のほか、赤坂地区の区有施設、駅などで配布。
2014.09.17
1968年7月「スクリーン」誌に寄稿したエッセイ「SF映画の楽しさと問題点を探る」が「シネマアベニュー文化の泉 08」誌に再録されました。全国のTSUTAYA書店20店舗のレジにて希望者に配布中です。配布部数が限られていますのでご了承ください。(「2001年宇宙の旅」のネタバレ注意)
2014.09.16
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、イラストレーターの後藤貴志さんです。
2014.08.31
ユキコちゃんのしかえし
偕成社より9月11日発売の絵本『ユキコちゃんのしかえし』(絵・ひがしちから)を、9月6日の「ホシヅルの日@SFの国」(世田谷文学館)にて先行販売いたします。ひがしちからさんも来館予定です。
2014.08.31
ホシヅル図書館の絵本の表紙ギャラリーを更新しました。
2014.08.31
新潟文化物語サイトにて、星新一の祖父・小金井良精が紹介されています(Vol.79「解剖学のパイオニア 小金井良精」)。また、新潟県立歴史博物館では、9月27日から「日本人類学の黎明 ― 小金井良精資料を中心に ―」がはじまります。
2014.08.27
ミリオンセラー
新潮文庫「おとなの時間」9月フェアに『妖精配給会社』が選ばれました。9月1日より店頭に並びます。今回の増刷をもって『妖精配給会社』の累計部数が100万部を超え、星新一の新潮文庫として10点目のミリオンセラーとなりました。


日経「星新一賞」


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第1回星新一賞受賞作品集 配信中


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