ENGLISH 作品一覧 プロフィール お問い合わせ先 よせがき ごあいさつ
星新一タイトル画像
サイト内検索 by Google

LATEST NEWS

 
2022.08.18
8月27日と28日、福島県郡山市磐梯熱海温泉のホテル華の湯にて、第59回日本SF大会 F-CONが開催されます。父・星一が福島県いわき市出身であることから、複数の企画が予定されています。27日の講演は、〈星新一・星一展、やってみた。〉講師:草野心平記念文学館学芸員の長谷川由美さんと、〈いわきが生んだ製薬王 星一 SF作家 星新一の遺伝子〉講師:いわき市議会議員の小野潤三さん。メインホールでは、〈事業もSFも親切第一〉パネル、福島民報に連載された星一の評伝(星マリナ著)、星新一の海外刊行書籍などの展示。会場でホシヅル文庫『三十年後』と『泡沫の歌』の販売もあります。
詳細は、F-CON公式サイトのプログラムのページでご確認ください。
2022.08.17
8月10日に創刊となった子ども向けのタブロイド新聞 News Picks for Kids にて、新潮文庫『宇宙のあいさつ』が紹介されています。創刊号のメインテーマは、「ムーン・アドベンチャー さあ、月へ!」です。
2022.08.16
8月17日から30日まで、青山ブックセンターにて理論社75周年記念フェア〈この本いつ出会った? 私の好きな物語〉が開催されます。フェア帯つきの対象書籍を2冊購入すると、特製「児童文学トランプ」がもらえます。星作品からは、『きまぐれロボット』と『ねらわれた星』(ともに和田誠・絵)の書影がトランプにえらばれています。
2022.08.14
ジャパンタイムズ出版より2013年に刊行となった『中・上級者のための速読の日本語 第2版』が、今回の増刷で10刷となりました。「誘拐」「ボッコちゃん」「愛用の時計」「不眠症」が収録されています。(第1版は1998年刊)
2022.08.12
NHK《星新一の不思議な不思議な短編ドラマ》シリーズ後半の再放送は、BSプレミアムにて毎週火曜日の夜9時45分から。8月23日「凍った時間」、8月30日「夜と酒と」、9月6日「ずれ」、9月13日「もてなし」、9月20日「鍵」、9月27日「買収に応じます」。NHKサイトの番組ページにて再放送情報をご確認ください。
2022.08.06
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、新潮社『星新一 一〇〇一話をつくった人』担当編集者の田中範央さんです。
2022.08.06
現代ビジネスに、堀井憲一郎さんの「ショートショートの名手・星新一が長く愛される理由とは… 魅力は「オチ」だけじゃなかった」が掲載されています。
2022.08.01
NHK BS プレミアム《星新一の不思議な不思議な短編ドラマ》の8月の放送は、2日「買収に応じます」、9日・16日「処刑」(前後編)です。放送済みの回は、NHKオンデマンドで視聴できます。各ドラマの原作収録文庫のリストは、こちら
2022.07.30
8月27日、山口県宇部市の渡辺翁記念会館で開催されるチーム☆無所属による朗読会〈真夏の夜の渡辺翁で怪談を読んでみる。〉にて、「鏡」の朗読があります。
2022.07.28
9月11日、世田谷文学館にて、小学校5年生と6年生を対象とした〈日経「星新一賞」出張授業〉があります。講師は、SF作家で、第1回星新一賞グランプリ受賞者の藤崎慎吾さんです。定員は40名。参加希望者は、星新一賞公式サイト内トピックスのリンクから、お申し込みください。
2022.07.27
8月18日に、代官山のイベントスペース「晴れたら空に豆まいて」で開催される演劇ユニット思考動物のリーディングライブ〈KOTOBA to ONGAKU #4〉にて、「はじまり」「海のハープ」ほか6編の星作品の朗読があります。Peatixで10日間の配信もあります。
2022.07.26
7月30日、VRChat内で開催されるTo_Doさんによる第6回VR朗読会にて「生活維持省」と「逃走の道」の朗読があります。
2022.07.22
第4回日経「星新一賞」学生部門にて「天使と重力」で準グランプリを受賞された津久井五月さんが、日本SF作家クラブに入会されました。
2022.07.22
YouTubeに無断で投稿されていた星作品の朗読、星作品原作の映像、星新一の講演の音源等、合わせて84本(合計再生数432,299回)を削除しました。これまでの動画共有サイトに関するニュースのまとめは、こちら
2022.07.06
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、第9回日経「星新一賞」グランプリ受賞者の関元聡さんです。
2022.07.03
NHK BS プレミアム《星新一の不思議な不思議な短編ドラマ》の7月の放送は、5日「夜と酒と」、12日「ずれ」、19日「もてなし」、26日「鍵」です。
原作(全18話)を収録した新潮文庫10点と角川文庫2点は、現在ドラマ化の帯付きで書店にならんでいます。原作収録文庫リストのページに、丸善津田沼店と芳林堂書店高田馬場店の棚の写真を掲載しました。
2022.07.01
新潮文庫の100冊 2022 に『妖精配給会社』がえらばれました。オレンジのプレミアムカバーです。
今年の限定プレミアムカバー(全8冊)は、フランソワーズ・サガン、コナン・ドイル、夏目漱石、宮沢賢治、太宰治、梶井基次郎、向田邦子、星新一。
2022.06.29
日経「星新一賞」は、第10回より文部科学省後援となりました。
星新一賞公式ウェブサイトでは、ジュニア部門を対象にしたオンライン創作講座「物語を発明しよう」を公開しています。また、本サイト星新一賞のページでは、星新一からのアドバイスおよびアイデアと文字数の参考例を公開しています。しめきりは9月30日。みなさまのご応募をお待ちしています。
2022.06.25
理論社の星新一シリーズ(《新・名作の愛蔵版》《ショートショートセレクション》《ちょっと長めのショートショート》《YAセレクション》およびフォア文庫『きまぐれロボット』)の累計部数が126万部を超えました。すべてイラストは和田誠さんです。本サイトの理論社のページは、こちら
2022.06.23
神保町のブックハウスカフェにて、7月5日まで理論社75周年記念フェア〈この本いつ出会った? 私の好きな物語〉を開催中。フェア帯つきの対象書籍を2冊購入すると、特製「児童文学トランプ」がもらえます。星作品からは、『きまぐれロボット』と『ねらわれた星』(ともに和田誠・絵)の書影がトランプにえらばれています。
2022.06.21
現在NHK BS プレミアムにて放送中《星新一の不思議な不思議な短編ドラマ》の第1回「ボッコちゃん」から第12回「窓」までが、7月4日よりNHK総合テレビ(地上波)の「夜ドラ」で再放送となります。月曜日〜木曜日の夜10時45分から3週間の放送です。
2022.06.20
森星研究所を更新しました。第2回は、作家の荒巻義雄さんによる「星新一と森鷗外 自己啓発する二人の巨人」です。森星研究所は、森鷗外・星新一研究という分野があったらいいのではないか、という思いつきから生まれたページです。 星ライブラリよりご依頼した方の論考、比較論、エッセイなどを不定期で更新します。
2022.06.18
西荻窪の盛林堂書房にて、2018年刊『泡沫の歌 森鷗外と星新一をつなぐひと』の販売を再開しました。本書は、歌人・小金井喜美子の和歌と随筆を、星マリナが編集したもの。喜美子が、兄・森鷗外と共有した文学への愛が、同居の孫である星新一に受け継がれた背景がわかります。本サイトの『泡沫の歌』紹介ページは、こちら







 過去のニュース   プロジェクト     写真帖      エヌ氏の会    ホシヅル動画 
ホシヅル図書館プロフィールお問い合わせごあいさつ寄せ書きEditor’s Pickサイトポリシー会社概要ENGLISH

© 2008 - 2022 The Hoshi Library