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LATEST NEWS

 
2019.08.18
クラウドファンディングサイトReadyforにて「小松左京音楽祭」実現のための協賛金募集がおこなわれています。11月30日に、成城学園・澤柳記念講堂ホールにて開催予定。大ヒット映画「日本沈没」(1973)をはじめ、小松左京さん原作の映画およびテレビドラマのために作曲された音楽を、オーケストラの演奏で聴く音楽会です。
2019.08.14
9月28日、朝日カルチャーセンター新宿教室にて、歌人の今野寿美さんと星マリナの対談形式の公開講座〈鷗外の妹・小金井喜美子の『泡沫の歌』を読む〉があります。教材となる『泡沫の歌 森鷗外と星新一をつなぐひと』は、文京区森鷗外記念館ミュージアムショップ、盛林堂サイトなどでご購入いただけます。対談当日、新宿教室ロビーでも販売します。
クイズ:小金井喜美子をモデルにした星作品はいくつあるでしょうか? 答えは対談にて。
2019.08.13
9月16日、高知県のクアットロ スタジオーニで開催されるランチタイムコンサート〈おとばなシークレットブック 〜もうひとつの物語〜〉にて、和久田み晴さんによる「目撃者」の朗読があります。(このコンサートはすでに満席です。ご了承ください)
2019.08.07
Editor’s Pickを更新しました。『きまぐれ星からの伝言』を紹介しています。
2019.08.05
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、KADOKAWA編集者の藤田孝弘さんです。
2019.08.01
8月1日〜31日、キンドルストアにて販売している星新一電子書籍のうち、ショートショート集『白い服の男』、長編『気まぐれ指数』、時代小説『殿さまの日』の3点が、Kindle Unlimited(読み放題)の対象となります。
2019.07.31
8月8日、札幌市のブックカフェ ラボラトリー・ハコにて、ヨミガタリストまっつさんによる朗読会〈星新一 ショートショートの夜 Vol.2 〜納涼 夏なので怖い話集めました〜〉が開催されます。朗読作品は「追い越し」「よごれている本」「おかしな青年」「お地蔵さまのくれたクマ」「秘宝の産物」「ガラスの花」の6作品です。
2019.07.30
8月2日、FMとやまの〈室井滋のしげちゃん☆おはなしラジオ〉にて「オリンピック二〇六四」の朗読があります。放送範囲は富山県と山形県です。放送圏でのradiko同時配信あり。
2019.07.29
8月の新潮文庫〈キュンタの太鼓判〉フェアに『エヌ氏の遊園地』が選ばれました。8月1日頃より店頭にならびます。
2019.07.28
9月3日、杉並区のライブハウス あさがやドラムでおこなわれる日本朗読芸術協会主催の〈朗読バー・金のたまご〉にて、星作品の朗読があります。「ボッコちゃん」「やさしい人柄」「利口なオウム」「午後の恐竜」の4編です。
2019.07.27
星新一40点目の新潮文庫となった1989年刊『ご依頼の件』は、今回の増刷(53刷)をもちまして累計60万部となりました。
2019.07.25
ダ・ヴィンチニュースに、漫画「ショートショートの書き方」を読んで星新一賞に応募しよう! が掲載されました。ダ・ヴィンチニュースでは、夢枕獏さん、本仮屋ユイカさんほかの第7回審査員のインタビューも公開中です。星新一賞まとめページは、こちら
2019.07.24
本日の朝日新聞朝刊オピニオン面のコラム《多事奏論》は、駒野剛さんによる「参院を議論の府に 『民主的 建設的なれ』先人の夢」。政治家としての星一が紹介されています。
2019.07.22
7月31日、勉誠出版より『日本SF誕生 空想と科学の作家たち』(豊田有恒・著)が刊行になります。未知の文学ジャンルだったSFを日本に根づかせたSF作家たちの交友録です。小松左京さん、矢野徹さん、柴野拓美さんなどとともに、星新一に関するエピソードも紹介されます。
2019.07.20
7月18日に小学館より刊行になった芦田愛菜さんの書評集『まなの本棚』にて、新潮文庫『ボッコちゃん』と角川文庫『声の網』が紹介されています。
2019.07.18
書評サイトのシミルボンで連載中《日本SF作家クラブ通信》の最新記事は、井上雅彦さんの「ショートショートのことなど」です。星新一との作品を通したキャッチボールのお話や、星新一ショートショートコンテスト出身作家の紹介ほか、星新一に関したエピソードが書かれています。
2019.07.07
7月27日より高松市の菊池寛記念館で開催される〈文学の怖い絵展〉にて、「あれ」の挿絵原画が展示されます。汐文社『文豪ノ怪談 ジュニア・セレクション 霊』(東雅夫・編)に収録されている、金井田英津子さんによる版画2点です。
2019.07.06
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、豊田有恒氏夫人の豊田久子さんです。
2019.07.05
本年1月に、中国の安徽少年児童出版より刊行になったSF短編集《星新一 少年科幻》シリーズは、全巻重版となりました。『夢の都市』『感情テレビ』『ようこそ地球さん』『きまぐれロボット』『妄想銀行』の5巻です。
2019.07.04
7月28日、さいたま市で開催の日本SF大会〈彩こん〉において、第5回日経「星新一賞」グランプリの八島游舷さんのトークイベントがあります。受賞作「Final Anchors」の自作解説、ミニSF哲学カフェなど。
2019.07.02
新潮文庫の100冊 2019〉に、今年は『午後の恐竜』が選ばれました。緑のプレミアムカバーです。
全8冊の限定プレミアムカバーセット(江戸川乱歩、川端康成、太宰治、夏目漱石、星新一、三島由紀夫、J.D. サリンジャー、サマセット・モーム)は、新潮オンラインショップで販売中。
2019.06.30
ダ・ヴィンチニュースに、夢枕獏さんの星新一賞審査員インタビュー「たった一駅のあいだでも楽しむことができる」が掲載されました。まとめページは、こちら
2019.06.25
9月7日と8日、世田谷文学館にて、小中学生むけのワークショップ〈だれでも小説家 〜ショートショートを書こう〜〉が開催されます。講師は荒居蘭さん。参加者は、ワークショップで書いた小説を星新一賞(9月30日締切)のジュニア部門に応募することもでき、希望者には16日に補講もあります。
2019.06.24
世田谷文学館にて、10月12日から小松左京展が開催されます。日本SF作家第1世代の同志として、執筆中の夜中に電話をかけあう親友として、常にお互いの1番の理解者であった小松左京さんと星新一。本展では、ふたりの親交のわかる展示も企画中です。
2019.06.23
1972年刊の角川文庫『きまぐれロボット』(2006年改版・新装)は、今回の増刷をもちまして、累計部数が245万部となりました。







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