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LATEST NEWS

 
2020.11.26
12月10日、イギリスのHead of Zeus社より刊行になる『We, Robots: Artificial Intelligence in 100 Stories』に、英訳「ボッコちゃん」が収録されます。Simon Ingsさんがえらんだ、人工知能を題材にした短編100編のアンソロジーです。電子書籍も同時発売。
海外出版リストのイギリス刊行書籍は、こちら
2020.11.22
11月20日、山梨県立図書館の〈かいぶらり朗読の集い 県民の日朗読会〉にて、山梨放送アナウンサーの田中千尋さんと深田幹規さんによる「ボッコちゃん」と「ゆきとどいた生活」の朗読がありました。→朗読会のリポートが掲載されました。
2020.11.21
中国の高等教育出版社より刊行となった日本語学習者向けの教科書『新日語 閲読教程 3』に「リオン」が掲載されています。
2020.11.20
12月4日〜6日、世田谷区の下北沢亭で、歌と絵と朗読劇のイベント〈聖なるかな2020 〜 つながれなくても〉が開催されます。鯨エマさんほかの演者による「小さな十字架」の朗読劇があります。公演は全5回。
2020.11.13
イギリスの文芸ウェブマガジン「GRANTA」に、新しく英訳された20編の日本文学を紹介する特集 20 For 2020 が掲載されています。Eli K.P. Williamさん訳の「Pretty Polly」(原題:かわいいポーリー)は、6か月のあいだ、有料会員以外でも読むことができます。
2020.11.12
世田谷文学館のライブラリー ほんとわにて配布中の〈本と輪 この3冊〉ブックリスト Vol.8 で、江坂遊さんが影響を受けた本として、『ボッコちゃん』と『ショートショートの広場』が紹介されています。書籍の展示もあり。
2020.11.08
11月16日、竹書房より生島治郎さんの短編集『頭の中の昏い唄』(日下三蔵・編)が刊行になります。星新一が1982年刊の短編集に寄せた解説が再録されています。
2020.11.06
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、詩人の谷川俊太郎さんです。
2020.11.05
角川文庫の冬のフェア〈カドキング 2020〉が、11月17日より全国書店にてはじまります。須貝駿貴さんオススメ文庫に『きまぐれロボット』がえらばれています。
2020.11.03
昨年11月3日に逝去された眉村卓さんの遺作『その果てを知らず』が、講談社より刊行になりました。星新一、科学創作クラブ、宇宙塵も仮名で登場。星家での例会の思い出が語られています。
2020.10.26
第5回 日経「星新一賞」の一般部門優秀賞を「終末のハスラー」で受賞された弓永端子さんの長編『ハッカー・ゲーム』が、文芸社より刊行になりました。
2020.10.23
10月25日3時より、福岡市のキャナルシティ博多で開催されるフリマニ朗読会〈読みマニアックス〉の第2部にて、田代奈々さんによる「ボッコちゃん」「殺し屋ですのよ」「プレゼント」の朗読があります。事前応募の受付は終了しています。ご了承ください。
2020.10.12
大阪府枚方市の生涯学習情報サイト「まなび百科」に、ひらまな読書アクション『宇宙のあいさつ』を読んで、葉っぱのフロッタージュにチャレンジ!が掲載されました。この記事は、御殿山生涯学習美術センターのセンターだよりにも掲載されています。
2020.10.06
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、日本SF作家クラブ 第24代事務局長の鬼嶋清美さんです。
2020.10.03
今回の増刷(50刷)をもちまして、新潮文庫『白い服の男』の累計部数が75万部を超えました。
2020.10.02
9月30日に応募受付を終了した第8回 日経「星新一賞」には、計2,339編の応募がありました。一般部門:1,867編、学生部門:255編、ジュニア部門:217編。たくさんのご応募、ありがとうございました。
2020.10.01
本日より、愛媛県美術館にて展覧会〈真鍋博 2020〉が開催となります。『ボッコちゃん』収録作品の挿絵原画のコーナーでは、声優・水樹奈々さんによる「妖精」の朗読を聴くことができます。
2020.09.30
書評サイトのシミルボンで連載中《日本SF作家クラブ通信》の最新記事は、山岸真さんの「『声の網』の11月パートはすごいSFだ!」です。
2020.09.19
9月24日、パリ日本文化会館にて、講演会〈Shinichi Hoshi, un auteur culte〉が開催されます。今年1月にOmake Booksより刊行となったフランス語版『ボッコちゃん』の翻訳者であるフロラン・ゴルジュさんが、星新一の魅力について語ります。主催は、JETAAフランスとパリ日本文化会館。後援は、自治体国際化協会パリ事務所です。
2020.09.16
Editor's Pickを更新しました。新潮文庫『ふしぎな夢』を紹介しています。
2020.09.10
10月8日、実業之日本社より、猫小説集『猫は神さまの贈り物〈小説編〉』が刊行になります。「ネコ」が収録されています。本書は、2014年刊の同名アンソロジーの文庫版です。
2020.09.09
本日、夜7時半より、ぴあライブストリームにて配信のイベント〈もゆみバッタちゃん〉にて、田口萌さんと田中由美子さんによる「友だち」の朗読劇があります。イベント終了後6時間の見逃し配信あり。
2020.09.07
「真鍋博2020」愛媛県美術館公式ツイッターにて、展覧会開催中に販売されるトートバッグのデザインが公開されました。写真左が、真鍋さんが描いた星新一「虚像の姫」のイラストです。
2020.09.06
生誕94年。ホシヅルの日。ごあいさつを更新し、ホシヅル図書館にて海外出版リストを公開しました。
2020.09.03
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、作家の森博嗣さんです。
2020.09.01
豊田有恒さんの『日本アニメ誕生』が勉誠出版より刊行になりました。「鉄腕アトム」「エイトマン」ほか、豊田さんがシナリオライターとして参加したテレビアニメに関する貴重なエピソードが満載。星新一の「もう未来は、過去のものだ」発言の背景も紹介されています。
2020.08.31
サーバの一時的な不調により、8月28日と29日に、お問い合わせのページより送信していただいた申請フォームが届いておりません。両日に申請いただいた方には、再度フォームに記入し送信していただきたく、お手数ですが、どうぞよろしくお願いいたします。
2020.08.31
第8回日経「星新一賞」の応募しめきりは9月30日。あと1か月です。みなさまのご応募をお待ちしています。
星新一賞公式ウェブサイトでは、ジュニア部門を対象にしたオンライン特別講座「物語を発明しよう」を公開しています。また、本サイト星新一賞のページでは、星新一からのアドバイスおよびアイデアと文字数の参考例を公開しています。
2020.08.27
9月25日、汐文社より《SFショートストーリー傑作セレクション》シリーズ第2期の4巻目となる『破滅篇 白い大陸が燃えるとき/ひとつの装置』(日下三蔵・編)が発売になります。「ひとつの装置」が収録されています。
シリーズ8巻には、すべて星新一のショートショートが収録されています。時間篇「時の渦」、ロボット篇「花とひみつ」、異次元篇「殉教」、未来篇「ゆきとどいた生活」、宇宙篇「処刑」、超能力篇「超能力」、怪獣篇「弱点」、破滅篇「ひとつの装置」です。
2020.08.25
9月18日にパイ インターナショナルより刊行になる、愛媛県美術館〈没後20年 真鍋博2020〉展の図録『真鍋博の世界』には、星作品の表紙原画・挿絵原画も多数収録されます。中央公論社刊『悪魔のいる天国』、早川書房刊『夢魔の標的』、講談社文庫『声の網』など、きれいな状態の古書を入手するのが困難な絶版書籍の表紙画も収録。
2020.08.22
本日の日本経済新聞朝刊《文化時評》に、滝順一さんによる記事「未来を創造した作家アシモフ」が掲載されています。今年はアシモフ生誕100年です。本サイトでは、星新一・編訳『アシモフの雑学コレクション』をEditor's Pickにて紹介しています。
2020.08.15
YouTubeへの星作品の朗読、映像等の投稿は許諾しておりません。事前にお問い合わせいただいた方たち、自主的に削除してくださった方たち、また、お問い合わせフォームより無断アップロードの存在をお知らせいただいた方たちには、たいへん感謝しております。ありがとうございます。
動画共有サイトに関するニュースのまとめと、2020年のインターネット朗読許諾例は、こちらでご確認ください。
2020.08.10
9月5日より、愛媛県の新居浜市美術館にて〈真鍋博の贈り物 〜没後20年の歳月を経て〜〉が開催されます。『未来いそっぷ』「商売の神」ほか、星作品の表紙原画・挿絵原画も展示されます。この展覧会は、愛媛県内3か所の美術館の連携により開催される、真鍋博さん没後20年の展覧会のひとつです。
2020.08.08
8月15日に、下北沢 Reading Cafe ピカイチで開催される〈出張猫の手 in 下北沢「猫の手もかりたい 2!」 りーでぃんぐと小さなお料理たち〉にて、木下祐子さんによる「ボッコちゃん」「月の光」「なぞの青年」の朗読があります。朗読後に、それぞれの作品にちなんだお料理が提供される朗読会です。(席は予約で完売しています)
2020.08.07
愛媛県美術館にて、10月1日より企画展〈没後20年 真鍋博2020〉が開催されます。「おーい でてこーい」の挿絵から、1992年『どんぐり民話館』文庫表紙画まで、星作品の挿絵原画、表紙原画も多数展示されます。展覧会の公式ツイッターは、こちら







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