ENGLISH 作品一覧 プロフィール お問い合わせ先 よせがき ごあいさつ
星新一タイトル画像
サイト内検索 by Google

LATEST NEWS

 
2021.01.16
2月1日、毎日新聞出版より刊行となるアンソロジー『ひきこもり図書館 部屋から出られない人のための12の物語』(頭木弘樹・編)に「凍った時間」が収録されます。電子書籍も同時発売です。
2021.01.09
1月18日、日本映画専門チャンネルにて、1989年制作のドラマ「女難の季節」が放送されます。来月以降の放送日時については、日本映画専門チャンネルサイトの番組紹介ページにて随時告知されますので、ご確認ください。
2021.01.07
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、元・講談社文庫担当者の谷章さんです。
2021.01.01
あけましておめでとうございます。2021年は、星新一生誕95年の年です。
2020.12.30
星新一公式サイト英語版のニュースを更新しました。
2020.12.16
YouTubeに無断でアップロードされていた星作品の朗読および星作品原案の映像作品について、著作権侵害の申し立てがみとめられ、本年9月、76本を削除いたしました。このときに削除した動画の再生数の合計は187万回(1,876,895回)となりました。残念ながら、その後も無断投稿が判明し、削除が追いついていません。削除申請のための確認作業等は、すべて申請する側の自己責任となっており、たいへんな労力を強いられている状態です。また著作権侵害がみとめられても、YouTubeからの謝罪、補償、対応策の提示等はいっさいありません。この時間とエネルギーと精神力を建設的なことに使いたいと切望しております。投稿者および視聴者のみなさまにご理解、ご協力いただけますよう、お願い申しあげます。
これまでの動画共有サイトに関するニュースのまとめは、こちら
2020.12.13
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、花井卓蔵氏の曾孫で、(株)リコー新規事業部門室長の花井厚さんです。
2020.12.09
日経「星新一賞」公式ウェブサイトにて、3次審査通過作品の応募番号と作品名が発表になりました。現在、最終審査中です。
2020.12.04
Editor’s Pickを更新しました。新潮文庫『おみそれ社会』を紹介しています。
2020.12.02
小学生の読書を応援するベネッセの〈小学生読書 進研ゼミ特別企画〉では、角川文庫のジュブナイルSF『宇宙の声』が、対象書籍のひとつでした。(進研ゼミ特別企画は、2020年11月30日に終了しています)
2020.11.30
12月2日朝10時より、日本映画専門チャンネルにて、星新一原作のドラマ「女難の季節」が放送されます。1989年制作ドラマの再放送です。
2020.11.26
12月10日、イギリスのHead of Zeus社より刊行になる『We, Robots: Artificial Intelligence in 100 Stories』に、英訳「ボッコちゃん」が収録されます。Simon Ingsさんがえらんだ、人工知能を題材にした短編100編のアンソロジーです。電子書籍も同時発売。
海外出版リストのイギリス刊行書籍は、こちら
2020.11.22
11月20日、山梨県立図書館の〈かいぶらり朗読の集い 県民の日朗読会〉にて、山梨放送アナウンサーの田中千尋さんと深田幹規さんによる「ボッコちゃん」と「ゆきとどいた生活」の朗読がありました。→朗読会のリポートが掲載されました。
2020.11.21
中国の高等教育出版社より刊行となった日本語学習者向けの教科書『新日語 閲読教程 3』に「リオン」が掲載されています。
2020.11.20
12月4日〜6日、世田谷区の下北沢亭で、歌と絵と朗読劇のイベント〈聖なるかな2020 〜 つながれなくても〉が開催されます。鯨エマさんほかの演者による「小さな十字架」の朗読劇があります。公演は全5回。
2020.11.13
イギリスの文芸ウェブマガジン「GRANTA」に、新しく英訳された20編の日本文学を紹介する特集 20 For 2020 が掲載されています。Eli K.P. Williamさん訳の「Pretty Polly」(原題:かわいいポーリー)は、6か月のあいだ、有料会員以外でも読むことができます。
2020.11.12
世田谷文学館のライブラリー ほんとわにて配布中の〈本と輪 この3冊〉ブックリスト Vol.8 で、江坂遊さんが影響を受けた本として、『ボッコちゃん』と『ショートショートの広場』が紹介されています。書籍の展示もあり。
2020.11.08
11月16日、竹書房より生島治郎さんの短編集『頭の中の昏い唄』(日下三蔵・編)が刊行になります。星新一が1982年刊の短編集に寄せた解説が再録されています。
2020.11.06
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、詩人の谷川俊太郎さんです。
2020.11.05
角川文庫の冬のフェア〈カドキング 2020〉が、11月17日より全国書店にてはじまります。須貝駿貴さんオススメ文庫に『きまぐれロボット』がえらばれています。
2020.11.03
昨年11月3日に逝去された眉村卓さんの遺作『その果てを知らず』が、講談社より刊行になりました。星新一、科学創作クラブ、宇宙塵も仮名で登場。星家での例会の思い出が語られています。
2020.10.26
第5回 日経「星新一賞」の一般部門優秀賞を「終末のハスラー」で受賞された弓永端子さんの長編『ハッカー・ゲーム』が、文芸社より刊行になりました。
2020.10.23
10月25日3時より、福岡市のキャナルシティ博多で開催されるフリマニ朗読会〈読みマニアックス〉の第2部にて、田代奈々さんによる「ボッコちゃん」「殺し屋ですのよ」「プレゼント」の朗読があります。事前応募の受付は終了しています。ご了承ください。
2020.10.12
大阪府枚方市の生涯学習情報サイト「まなび百科」に、ひらまな読書アクション『宇宙のあいさつ』を読んで、葉っぱのフロッタージュにチャレンジ!が掲載されました。この記事は、御殿山生涯学習美術センターのセンターだよりにも掲載されています。
2020.10.06
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、日本SF作家クラブ 第24代事務局長の鬼嶋清美さんです。
2020.10.03
今回の増刷(50刷)をもちまして、新潮文庫『白い服の男』の累計部数が75万部を超えました。
2020.10.02
9月30日に応募受付を終了した第8回 日経「星新一賞」には、計2,339編の応募がありました。一般部門:1,867編、学生部門:255編、ジュニア部門:217編。たくさんのご応募、ありがとうございました。
2020.10.01
本日より、愛媛県美術館にて展覧会〈真鍋博 2020〉が開催となります。『ボッコちゃん』収録作品の挿絵原画のコーナーでは、声優・水樹奈々さんによる「妖精」の朗読を聴くことができます。
2020.09.30
書評サイトのシミルボンで連載中《日本SF作家クラブ通信》の最新記事は、山岸真さんの「『声の網』の11月パートはすごいSFだ!」です。
2020.09.19
9月24日、パリ日本文化会館にて、講演会〈Shinichi Hoshi, un auteur culte〉が開催されます。今年1月にOmake Booksより刊行となったフランス語版『ボッコちゃん』の翻訳者であるフロラン・ゴルジュさんが、星新一の魅力について語ります。主催は、JETAAフランスとパリ日本文化会館。後援は、自治体国際化協会パリ事務所です。
2020.09.16
Editor's Pickを更新しました。新潮文庫『ふしぎな夢』を紹介しています。
2020.09.10
10月8日、実業之日本社より、猫小説集『猫は神さまの贈り物〈小説編〉』が刊行になります。「ネコ」が収録されています。本書は、2014年刊の同名アンソロジーの文庫版です。







 過去のニュース   プロジェクト     写真帖      エヌ氏の会    ホシヅル動画 
ホシヅル図書館プロフィールお問い合わせごあいさつ寄せ書きEditor’s Pickサイトポリシー会社概要ENGLISH

© 2008 - 2021 The Hoshi Library