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LATEST NEWS

 
2020.07.30
日経「星新一賞」公式ウェブサイトのトピックスに、小中学校授業で、動画「物語を発明しよう」をご活用ください を掲載しました。星新一賞では、クラスおよび学校単位でのジュニア部門へ応募を歓迎しています。
2020.07.28
NHK放送研修センター 日本語センターが開催する朗読の講習会〈2020年 秋の全国巡回朗読セミナー〉にて「キツツキ計画」の朗読実習があります。各地の開催日程、申し込み方法、そして新型コロナウイルス感染防止のための対応については、NHK放送研修センターのサイトにてご確認ください。「キツツキ計画」の朗読は、AコースとAB混合コースのみです。
2020.07.27
8月23日と24日、AIX(電気通信大学 人工知能先端研究センター)主催の無料オンラインセミナー 星新一賞に挑戦! AIを使って小説を書いてみよう! が開催されます。23日は、松原仁さんの講演。24日は、石田衣良さんと坂本真樹さんの対談。そして両日、稲葉通将さんの〈AIによる小説創作実習講座〉があります。定員は300名。申し込みのしめきりは8月16日です。
2020.07.25
今回の増刷(13刷)をもちまして、2014年刊の角川つばさ文庫『きまぐれロボット』の累計部数が3万部を超えました。本書は、角川文庫版『きまぐれロボット』より9編すくない27編を収録した、総ルビの児童文庫です。
2020.07.24
Editor's Pickを更新しました。『殿さまの日』を紹介しています。
2020.07.21
8月9日、〈小河知夏劇場 × 鵜飼雅子 二人会〉にて、小河知夏さんによる「おーい でてこーい」と「ボッコちゃん」の語り劇があります。zoom オンライン会議システムを使ったライブ公演です。
2020.07.17
ホシヅル図書館のミリオンセラーリストを更新しました。以前は「合わせてミリオン」という項目がありましたが、それぞれの文庫の人気度がわかりやすいように、1社の文庫で100万部を超えているものと、2社の合計で100万部を超えているものをひとつのリストにまとめました。
2020.07.15
7月中に刊行の研究同人誌「文藝空間」第12号に、東北大学大学院准教授の仁平政人さんの論考「寺山修司のテレビドラマシナリオ『生活維持省』(原作・星新一)    翻刻と解題   」が掲載されます。寺山修司さんが脚色したドラマ「生活維持省」の台本全文を収録しています。このドラマは〈プリンススリラー劇場〉の最終回として、1963年4月12日に放送されました。
2020.07.11
7月14日、エフエム世田谷の田中さんラジオにて、ミュージシャン・田中直樹さん、沼井雅之さん、岡野美和子さんの3名による「しなやかな手」の朗読があります。放送後、7月27日まで、noteにて無料のストリーミングもあります。
2020.07.10
日経「星新一賞」公式ウェブサイトにて、ジュニア部門に応募する小・中学生を対象にした、江坂遊さんの創作講座「物語を発明しよう」の動画を公開しています。講座のなかで「オアシス」の朗読もあります。動画を見て、100年後の未来を想像した物語を書いて、ぜひ9月30日までに応募してください。
学生部門の課題は、30年後の未来を想像した物語。一般部門の課題は、理系的発想力を発揮した物語です。
2020.07.08
7月31日、汐文社より《SFショートストーリー傑作セレクション》シリーズ第2期の3巻目となる『怪獣篇 群猫/マタンゴ』(日下三蔵・編)が発売になります。「弱点」が収録されています。
2020.07.07
ホシヅル図書館に、人造美人のページを新設しました。1961年に刊行された最初の短編集『人造美人』収録作品30編の執筆年月の時系列リストです。1957年5月の「セキストラ」から、1960年9月の「生活維持省」まで。
2020.07.06
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、皮膚科学研究者の傳田光洋さんです。
2020.07.05
文字塾ウェブサイトにて、第8期塾生・角田彰利さん考案の仮名書体「たんぺん」が公開されています。組み見本に使用しているテキストは「初夢」です。公開は7月19日まで。
2020.07.04
7月1日に刊行の『啓明館が紡ぐ 小学国語 読解の基礎』に「ある夜の物語」の抜粋が掲載されています。小学3年生〜5年生を対象にした国語の教材です。
2020.07.01
新潮文庫の100冊 2020 に『ボッコちゃん』がえらばれました。『ボッコちゃん』が100冊フェアにえらばれるのは今夏で17回目。今年は、黄色のプレミアムカバーとなります。
全8冊の限定プレミアムカバーセット(宮沢賢治、村上春樹、カミュ、星新一、小川洋子、夏目漱石、太宰治、ルイス・キャロル)は、新潮オンラインショップで販売中です。
2020.06.29
2015年にビクターエンタテインメントより発売となったSF落語『星寄席』CDは現在品切れですが、Apple Music、Amazon Music、e-onkyo Music、moraほかの音楽配信ストアにて配信しています。
Editor's Pick『おかしな先祖』の星寄席に関する情報を更新しました。
2020.06.25
新潮社サイトの れもん、よんだもん!のページにて、『れもん、よむもん!』に登場する星作品『ボッコちゃん』『おみそれ社会』『おのぞみの結末』が、はるな檸檬さんのコメントつきで紹介されています。
2020.06.22
新潮文庫 中学生新聞 2020 SUMMER にて、『ボッコちゃん』が〈この夏、絶対オススメの3冊〉の1冊として紹介されています。ダウンロードのできるPDF版はこちら
2020.06.18
Editor’s Pickを更新しました。角川文庫『城のなかの人』を紹介しています。
2020.06.16
6月21日〜28日、林揚羽さん(しあわせ学級崩壊)と藤本悠希さん(劇団肋骨蜜柑同好会)による「午後の恐竜」の朗読が期間限定で配信されます。希望フォームへ申し込まれた方は、音声共有サイトSoundCloudにて無料でお聴きいただけます。くわしくはこちら
2020.06.06
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、第7回日経「星新一賞」グランプリ受賞者の白川小六さんです。
2020.06.02
6月12日より全国書店にて展開される角川文庫のカドフェスに『きまぐれロボット』がえらばれました。カドフェス2020特設サイトは、こちら
2020.06.01
第8回 日経「星新一賞」の応募受付がはじまりました。しめきりは9月30日です。一般・学生・ジュニアの各部門のグランプリ受賞者には、正賞としてホシヅルのトロフィー(右)が贈られます。各副賞、応募規定など、詳細は公式ウェブサイトでご確認ください。
本サイトの星新一賞のページでは、星新一からのアドバイスと、アイデアと文字数の参考例をひきつづき公開しています。アドバイスには、新しく「SFの意義」を追加しました。
2020.05.31
6月10日頃に河出書房新社より刊行の文藝別冊KAWADEムック『ベートーヴェン 生誕250年』に、星新一が音楽にまつわる思い出を書いたエッセイ「『大公三重奏曲』の記憶」が掲載されます。(原題「音楽について」)
2020.05.29
6月2日、エフエム世田谷の田中さんラジオにて、ミュージシャン・田中直樹さんによる「ボッコちゃん」の朗読があります。放送後、6月15日まで、noteにて無料のストリーミングもあります。
2020.05.28
6月25日、汐文社より《SFショートストーリー傑作セレクション》シリーズ第2期の2巻目となる『超能力篇 予知の悲しみ/闇につげる声』(日下三蔵・編)が発売になります。「超能力」が収録されています。
2020.05.27
今回の増刷(119刷)をもちまして、1971年刊の新潮文庫『ボッコちゃん』の累計部数が255万部を超えました。
2020.05.25
6月11日にKADOKAWAより刊行のSF短編アンソロジー『5分で読書 扉の向こうは不思議な世界』に、第7回日経「星新一賞」グランプリ受賞の白川小六さんの新作「扉を開けて 〜長い長い通学路の話〜」が収録されます。
2020.05.22
5月24日、日本テレビの情報番組シューイチにて、カズレーザーさんオススメの本の1冊として、新潮文庫『ボッコちゃん』が紹介されます。午前8時50分頃からのプレミアムコーナーです。







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