ENGLISH 作品一覧 プロフィール お問い合わせ先 よせがき ごあいさつ
星新一タイトル画像
サイト内検索 by Google

LATEST NEWS

 
2020.09.19
9月24日、パリ日本文化会館にて、講演会〈Shinichi Hoshi, un auteur culte〉が開催されます。今年1月にOmake Booksより刊行となったフランス語版『ボッコちゃん』の翻訳者であるフロラン・ゴルジュさんが、星新一の魅力について語ります。主催は、JETAAフランスとパリ日本文化会館。後援は、自治体国際化協会パリ事務所です。
2020.09.16
Editor's Pickを更新しました。新潮文庫『ふしぎな夢』を紹介しています。
2020.09.10
10月8日、実業之日本社より、猫小説集『猫は神さまの贈り物〈小説編〉』が刊行になります。「ネコ」が収録されています。本書は、2014年刊の同名アンソロジーの文庫版です。
2020.09.09
本日、夜7時半より、ぴあライブストリームにて配信のイベント〈もゆみバッタちゃん〉にて、田口萌さんと田中由美子さんによる「友だち」の朗読劇があります。イベント終了後6時間の見逃し配信あり。
2020.09.07
「真鍋博2020」愛媛県美術館公式ツイッターにて、展覧会開催中に販売されるトートバッグのデザインが公開されました。写真左が、真鍋さんが描いた星新一「虚像の姫」のイラストです。
2020.09.06
生誕94年。ホシヅルの日。ごあいさつを更新し、ホシヅル図書館にて海外出版リストを公開しました。
2020.09.03
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、作家の森博嗣さんです。
2020.09.01
豊田有恒さんの『日本アニメ誕生』が勉誠出版より刊行になりました。「鉄腕アトム」「エイトマン」ほか、豊田さんがシナリオライターとして参加したテレビアニメに関する貴重なエピソードが満載。星新一の「もう未来は、過去のものだ」発言の背景も紹介されています。
2020.08.31
サーバの一時的な不調により、8月28日と29日に、お問い合わせのページより送信していただいた申請フォームが届いておりません。両日に申請いただいた方には、再度フォームに記入し送信していただきたく、お手数ですが、どうぞよろしくお願いいたします。
2020.08.31
第8回日経「星新一賞」の応募しめきりは9月30日。あと1か月です。みなさまのご応募をお待ちしています。
星新一賞公式ウェブサイトでは、ジュニア部門を対象にしたオンライン特別講座「物語を発明しよう」を公開しています。また、本サイト星新一賞のページでは、星新一からのアドバイスおよびアイデアと文字数の参考例を公開しています。
2020.08.27
9月25日、汐文社より《SFショートストーリー傑作セレクション》シリーズ第2期の4巻目となる『破滅篇 白い大陸が燃えるとき/ひとつの装置』(日下三蔵・編)が発売になります。「ひとつの装置」が収録されています。
シリーズ8巻には、すべて星新一のショートショートが収録されています。時間篇「時の渦」、ロボット篇「花とひみつ」、異次元篇「殉教」、未来篇「ゆきとどいた生活」、宇宙篇「処刑」、超能力篇「超能力」、怪獣篇「弱点」、破滅篇「ひとつの装置」です。
2020.08.25
9月18日にパイ インターナショナルより刊行になる、愛媛県美術館〈没後20年 真鍋博2020〉展の図録『真鍋博の世界』には、星作品の表紙原画・挿絵原画も多数収録されます。中央公論社刊『悪魔のいる天国』、早川書房刊『夢魔の標的』、講談社文庫『声の網』など、きれいな状態の古書を入手するのが困難な絶版書籍の表紙画も収録。
2020.08.22
本日の日本経済新聞朝刊《文化時評》に、滝順一さんによる記事「未来を創造した作家アシモフ」が掲載されています。今年はアシモフ生誕100年です。本サイトでは、星新一・編訳『アシモフの雑学コレクション』をEditor's Pickにて紹介しています。
2020.08.15
YouTubeへの星作品の朗読、映像等の投稿は許諾しておりません。事前にお問い合わせいただいた方たち、自主的に削除してくださった方たち、また、お問い合わせフォームより無断アップロードの存在をお知らせいただいた方たちには、たいへん感謝しております。ありがとうございます。
動画共有サイトに関するニュースのまとめと、2020年のインターネット朗読許諾例は、こちらでご確認ください。
2020.08.10
9月5日より、愛媛県の新居浜市美術館にて〈真鍋博の贈り物 〜没後20年の歳月を経て〜〉が開催されます。『未来いそっぷ』「商売の神」ほか、星作品の表紙原画・挿絵原画も展示されます。この展覧会は、愛媛県内3か所の美術館の連携により開催される、真鍋博さん没後20年の展覧会のひとつです。
2020.08.08
8月15日に、下北沢 Reading Cafe ピカイチで開催される〈出張猫の手 in 下北沢「猫の手もかりたい 2!」 りーでぃんぐと小さなお料理たち〉にて、木下祐子さんによる「ボッコちゃん」「月の光」「なぞの青年」の朗読があります。朗読後に、それぞれの作品にちなんだお料理が提供される朗読会です。(席は予約で完売しています)
2020.08.07
愛媛県美術館にて、10月1日より企画展〈没後20年 真鍋博2020〉が開催されます。「おーい でてこーい」の挿絵から、1992年『どんぐり民話館』文庫表紙画まで、星作品の挿絵原画、表紙原画も多数展示されます。展覧会の公式ツイッターは、こちら
2020.08.05
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、作家で日経「星新一賞」学生準グランプリ受賞者の津久井五月さんです。
2020.07.30
日経「星新一賞」公式ウェブサイトのトピックスに、小中学校授業で、動画「物語を発明しよう」をご活用ください を掲載しました。星新一賞では、クラスおよび学校単位でのジュニア部門へ応募を歓迎しています。
2020.07.28
NHK放送研修センター 日本語センターが開催する朗読の講習会〈2020年 秋の全国巡回朗読セミナー〉にて「キツツキ計画」の朗読実習があります。各地の開催日程、申し込み方法、そして新型コロナウイルス感染防止のための対応については、NHK放送研修センターのサイトにてご確認ください。「キツツキ計画」の朗読は、AコースとAB混合コースのみです。→感染拡大の影響により、いくつかの会場で中止が決定しています。ご了承ください。
2020.07.27
8月23日と24日、AIX(電気通信大学 人工知能先端研究センター)主催の無料オンラインセミナー 星新一賞に挑戦! AIを使って小説を書いてみよう! が開催されます。23日は、松原仁さんの講演。24日は、石田衣良さんと坂本真樹さんの対談。そして両日、稲葉通将さんの〈AIによる小説創作実習講座〉があります。定員は300名。申し込みのしめきりは8月16日です。
2020.07.25
今回の増刷(13刷)をもちまして、2014年刊の角川つばさ文庫『きまぐれロボット』の累計部数が3万部を超えました。本書は、角川文庫版『きまぐれロボット』より9編すくない27編を収録した、総ルビの児童文庫です。
2020.07.24
Editor's Pickを更新しました。『殿さまの日』を紹介しています。
2020.07.21
8月9日、〈小河知夏劇場 × 鵜飼雅子 二人会〉にて、小河知夏さんによる「おーい でてこーい」と「ボッコちゃん」の語り劇があります。zoom オンライン会議システムを使ったライブ公演です。
2020.07.17
ホシヅル図書館のミリオンセラーリストを更新しました。以前は「合わせてミリオン」という項目がありましたが、それぞれの文庫の人気度がわかりやすいように、1社の文庫で100万部を超えているものと、2社の合計で100万部を超えているものをひとつのリストにまとめました。
2020.07.15
7月中に刊行の研究同人誌「文藝空間」第12号に、東北大学大学院准教授の仁平政人さんの論考「寺山修司のテレビドラマシナリオ『生活維持省』(原作・星新一)    翻刻と解題   」が掲載されます。寺山修司さんが脚色したドラマ「生活維持省」の台本全文を収録しています。このドラマは〈プリンススリラー劇場〉の最終回として、1963年4月12日に放送されました。







 過去のニュース   プロジェクト     写真帖      エヌ氏の会    ホシヅル動画 
ホシヅル図書館プロフィールお問い合わせごあいさつ寄せ書きEditor’s Pickサイトポリシー会社概要ENGLISH

© 2008 - 2020 The Hoshi Library