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2019年

2019.03.10
新潮オンラインショップにて、ホシヅルマグカップの新色(ピンク)が発売になりました。
2019.03.06
3月17日、愛媛県松山市の Bar 楽屋でおこなわれる〈未完の玩具箱〉にて、未完の劇団による「ボッコちゃん」の朗読があります。(昼の部、夜の部ともに完売しています。ご了承ください)
2019.03.05
電通報に、第6回 日経「星新一賞」表彰式の記事が掲載されました。
2019.03.05
3月29日と30日、池袋のGEKIPAにおいて、WWW project による朗読公演〈星新一 ノックの音が〉があります。朗読するのは、『ノックの音が』収録の5作品。「暑い日の客」「金色のピン」「和解の神」「しなやかな手」「唯一の証人」です。
2019.03.04
hontoにて、第6回日経「星新一賞」の受賞作品全15編を収録した電子書籍の無料配信がはじまりました。収録作品と作者名は、こちらでご確認ください。第1回から第5回までの受賞作品集もひきつづき配信しています。
2019.03.04
3月16日、お江戸日本橋亭でおこなわれる〈語りの会 万葉〉にて、仲木隆司さんによる「かたきの首」の朗読があります。
2019.03.01
5月30日より、東京芸術劇場にて上演される「ボッコちゃん 〜 星新一ショートショートセレクション」の公式サイトがオープンしました。本公演は、2017年に韓国で上演され、東亜演劇賞の3部門を受賞した作品の日本公演(韓国語上演・日本語字幕)です。演出はチョン・インチョルさんで、演目は「ボッコちゃん」「知人たち」「おーい でてこーい」「鏡」「宇宙の男たち」「ひとつの装置」の6話。
本公演ポスター(右)のイラストは真鍋博さんです。
2019.02.28
3月14日、栃木県宇都宮市のティールーム パ・ド・ドゥで開催される〈ルレシ朗読サロンの会〉にて、塩澤恵美さんによる「ボッコちゃん」の朗読があります。席に限りがありますので、ご来場希望の方はパ・ド・ドゥに事前に予約を入れていただきますようお願いします。
2019.02.26
日経「星新一賞」公式ウェブサイトにて、第6回の受賞者と作品名(全15編)を公表しました。各部門のグランプリは、一般部門が梅津高重さんの「SING×レインボー」、学生部門が藤田健太郎さんの「創訳する少女」、ジュニア部門が岩井太佑さんの「クローン」です。藤田健太郎さんは、第4回の学生部門で優秀賞を受賞されており、2回目の受賞となりました。おめでとうございます。
2019.02.21
2月27日に新潮社より刊行の『ペンギン・ブックスが選んだ日本の名短篇 29』に「肩の上の秘書」が収録されています。本書は、昨年6月にイギリス、9月にアメリカで刊行された『The Penguin Book of Japanese Short Stories』(ジェイ・ルービン編)の日本語版。序文は村上春樹さんです。
2019.02.16
徳島県メールマガジン とくめる VOL.368の「わいわい徳島」にて、現在開催中の〈鳥居龍蔵と小金井良精展 ー 日本人の起源を求めて ー〉が紹介されています。
2019.02.15
2月27日、汐文社より《SFショートストーリー傑作セレクション》シリーズ4冊目の『未来篇 人口九千九百億/緑の時代』(日下三蔵・編)が発売になります。「ゆきとどいた生活」が収録されています。
2019.02.11
福島民報の《ふくしま人》にて、福島県いわき市の出身である星一の評伝連載(全5回)がはじまります。2月16日から毎週土曜日の朝刊に掲載されます。執筆は星マリナ。(オンライン版には掲載されません。ご了承ください)
2019.02.08
2月24日、石川県のかほく市立中央図書館でおこなわれる高松ぶどう百周年イベント「葡萄と文学と音楽と」にて、アナウンサーの横田幸子さんによる「リオン」の朗読があります。
2019.02.07
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、オーストラリアのクィーンズランド大学で日本言語文学部長をつとめられていたロバート・マシューさんです。これまでに、星作品を英訳した書籍4点を刊行されています。
英語サイトのAuthorのページには、マシューさんによる星作品の紹介文「Hoshi’s Stories will Open the Eyes of the Western Readers」を掲載しています。
2019.02.06
1月24日に復刊となった角川文庫『きまぐれ体験紀行』(初版1万部)の重版が決まりました。
2019.01.31
徳島県立 鳥居龍蔵記念博物館にて開催中の〈鳥居龍蔵と小金井良精 ―日本人の起源を求めて―〉が、徳島のNHKニュースで紹介されました(縄文遺跡調査した解剖学者を紹介)。この企画展は、3月3日まで開催しています。
星新一が、精神的に大きな影響をうけた祖父について書いた長編『祖父・小金井良精の記』は、こちら
2019.01.30
KADOKAWAより復刊の『きまぐれ体験紀行』は、電子書籍も新装再発売となりました。
ホシヅル図書館のKADOKAWAの表紙ギャラリーを更新しました。
2019.01.28
2月26日、京都市の P-act にて開催される朗読会〈第71回 P-act文庫〉で、堤かおりさんによる「ご用件は」の朗読があります。
2019.01.24
2月11日、墨田区のお江戸両国亭でおこなわれる〈英語かたりの会〉にて、山上尚子さんによる「ゆきとどいた生活」の英語朗読があります。(英語のタイトルは、A Well-Kept Life)
2019.01.22
2月23日と24日、宮城県仙台市のアートスペース リュミエールにて、演劇ユニット 箱庭による〈星新一舞台化企画 ”ぐぅ星” 北斗七星は見えているか〉の演劇公演があります。上演作品は以下の7話です。「愛の作用」「暑さ」「マドラー」「殺し屋ですのよ」「生活維持省」「夜の会話」「午後の恐竜」。全6回の公演ですが、すでにチケットが完売している回もあります。ご了承ください。
2019.01.20
西荻窪の盛林堂書房にて、ホシヅル文庫『三十年後』(星一・著)の販売を再開しました。『泡沫の歌 森鷗外と星新一をつなぐひと』(小金井喜美子・著)も、ひきつづき販売中です。
2019.01.16
徳島県立 鳥居龍蔵記念博物館において、1月26日から3月3日まで、企画展〈鳥居龍蔵と小金井良精 ―日本人の起源を求めて―〉が開催されます。鳥居龍蔵さんは徳島出身の考古学者。徳島市内の城山貝塚発掘時の、小金井良精(星新一の祖父)との交流などを紹介する展示です。
2019.01.15
1月31日、汐文社より《SFショートストーリー傑作セレクション》シリーズ3冊目の『異次元篇 次元を駈ける恋/潮の匂い』(日下三蔵・編)が発売になります。「殉教」が収録されています。
2019.01.11
角川文庫 創刊70周年のサイトにて〈みんなで選ぶ、復刊総選挙〉の日本のエンタテイメント部門上位5作品が発表になりました。『きまぐれ体験紀行』は1月24日復刊です。
2019.01.01
あけましておめでとうございます。
角川文庫 創刊70周年企画〈みんなで選ぶ、復刊総選挙〉により、『きまぐれ体験紀行』が1月24日に復刊となります。投票いただいたみなさま、ありがとうございました。本書は、作家仲間と出かけたソ連、フィリピン、香港などの海外旅行記と、10日間の断食の記録をおさめたエッセイ集です。本サイトの紹介ページは、こちら





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